((( Diary - Rom )))

[2580851] access.


2002-01-15 イベント・リハ

今日は不真面目にやる、じゃなくて小規模セットでやる。今年も宜しくお願いします(ペコリ)。全曲通しでバテバテ。変化についていけない自分がまだいる。背が2cm高くなるだけで、こんなに世界が広く見えるのか。いつものスタジオの床が遠い、天井が近い、なんだか嬉しい。成長したわけじゃありません。テルミンの高さ調節中。今日の反省:左手、左手、左手よー。
フラッシュに驚く。

2002-01-14

クララさんCDに合わせつつ、近い音作り研究日。今までよりさらに近い感じになった瞬間、嬉しい楽しい。あともう一歩という所は、やはりRCA1920年代の真空管ならではなのかな?!いや、弾き方の違い、うーん。まだまだだだだ。

私は車のクラクションが上手く鳴らせない。道を譲ってもらったお礼に「ププッ」としたいのだが、私のお礼は誰がどう聞いても「ブブーーーッ」まるで「危ないだろコラー」と怒鳴っていきそうな音にしかならない。力加減が難しい凄く固いスイッチなんだもん。私の手もかなり痛いのだ。
昼間は手で合図できるが、夜は見えないから、音でお礼。今夜も爆音でお礼。アレでもお礼なんです一応。

2002-01-12 取材と下見

久々の友人にあって、都内とは思えない某地下でなごむ。もらった本からの一文。「自分が“良い”とみなす事から、第一歩が始まる」

取材して頂く。自分自身の事を話すのに、まとまらない。質問からだんだん答えがそれていく。アワアワ。話で精一杯で、写真を撮られてる事に意識する余裕なく、ま、おかげで自然な横顔が撮れたかも。横顔?!ゲ?!鼻剥けてるし、低いんですよー。今に始まったわけじゃないな。
何を一番伝えたいか、言葉にするのって難しかった。でもさすがライターさん、話がどんどん広がっていき、とりあえずフリーズはしなかったぞ。感謝。

DJイベント。慣れない所、若者の所ってつい思ってしまうのだが、逆に皆のヤル気が伝わってきて良い刺激になった。
とはいえ、テルミン演奏には正直心配な広さ。お客様が手をちょっと伸ばせば反応する距離。こうなったら参加してもらうか。楽しみましょ。

メロンリキュール+オレンジというお酒を一口いただく。メロンもオレンジも主張を譲らない面白い味。クセになるらしい。気になる方は2/2のイベントにて注文してみるべし。
私は帰り早くも酔いぎみ頭痛。おやすみなさい。

2002-01-11 チアキテル・リハ

笑い過ぎて涙が出るって、久々だわ。
それにしても、今日の私のソは、ぜんぜんソじゃなかった。
絶体音感って、、、仕方ない。体調にもよるのよね。ソーソー。

打合せと資料作りが多すぎ。年始に休んだつけか。心を亡くすな。

2002-01-09 叶う

メールで心臓バクバク、届いて震え、箱あけて泣き、さわって鳥肌、感激のあまり最後に鼻血まで出る始末。
感情そのままのお子様です。
Mr.Don、岩瀬さん、手伝ってくれたNさん、Uさん、皆々様
本当にありがとうございました。
テルーネさんと共に。
とにかく信じて進みます。